お風呂上りに試してほしい♪髪を早く乾かす方法

発達障害児とHAPPYに暮らすHash! です。

 

発達障害児でお風呂が嫌いという方もいると思います。

 

わが家では娘っちがお風呂がそれほど好きではありません。

 

入らなければ入らないで「OK~♪」という感じ。

 

息子っちは好きか嫌いかわかりませんが、まあ嫌がらずとはいえすっごい好きな感じもせず淡々と入ります。

 

とにかくじっとしていられない2人。

 

息子っちは髪の毛が短いのでまあそれほどでもないですが、娘っちは髪の量が多い!長い髪が好きなのですが、傷みすぎて短くしたら怒られました。

 

髪を乾かしたいけど彼女はじっとしていたくない。

 

量が多いのでドライヤーではなかなか乾きません。時間がかかるためイライラしてきます。

 

それにドライヤーは頭の近くに使うため、電磁波の影響がかなりあるとのことを聞き、できるだけ使いたくない。電気代もかかるしね^^

 

とはいえ、髪が濡れたままにしていると髪のキューティクルがはがれやすい状態になっていますから、髪が最も傷つきやすい。キューティクルはボロボロになり、かつ頭皮も蒸れてしまって頭皮もダメージが!!

 

ということでいい記事を見つけました。

 

「髪にタオルを乗せてドライヤーをする」とのことです。

髪のせタオル
髪のせタオル♪

風にあたったタオルが水分を吸収し、その水分をドライヤーで蒸発させるので早いんですって!

早く乾いて、しかもドライヤーの熱風を直接当てないので髪を傷めなくていいなんて素敵!

 

Twitterでも話題になったそう。

 

タオルを乗せるとはいえ、あらかじめしっかりとしたタオルドライは必要です。

 

●洗髪後、髪を絞って水けをきる。

 

●乾いたタオルを頭にのせ、指の腹で頭皮付近の水分をとる。

※この際マイクロファイバーなどの速乾タオルを使えばなお可。

 

●髪の中間から毛先は、タオルで優しく挟んでポンポン!

※タオルが湿ったら取り替えるのがポイントだそうです。バスタオルよりも小さなタオル2枚で交代する。

 

●タオルドライが終わったら

 

私的にはさっとタオルドライした後に被るタイプのタオルを巻いてその上からドライヤーならもっと良さそうな感じ。

 

今のところ普通の白いタオル使っていますが、今度は被るタイプのタオルで試してみます!

 

娘っち用に被るタオルも自分で作っちゃおうかな♪

 

あととにかく一番のポイントは髪が乾き切る前に止めること!乾かしすぎると水分を取りすぎてしまい、ドライヘアーや頭皮のトラブルにもなりますよ!

 

じっとしていられない子供にドライヤー時短テクニックは最適ですね^^

 

 

 

 


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