手術にぜひ持っていこう!食品編

2015年9月11日

発達障害児とHAPPYに暮らすHash! です。

 

娘っちが骨折の手術、実は2回目。以前の病院から転院して違う病院にて手術をしました。

 

たぶん前の手術がうまくいかなかったのでしょうね。まあ医者を責めたわけでもないし、責めたところで治る過程でそうなったと言われるだけだろうから。

 

子供なので全身麻酔ということで、病院に1週間もお泊りです・・・とほほ

 

しょうがない2回目受けてきました。

 

身体の病気じゃないからまあいっかと開き直るしかないですが、前回と今回でかなりの傷ができましたね~・・・

 

で、Hash!ママにできることといえば~♪

 

ホメオパシーでサポートすること。何を使ったかはこちら

 

で、今回ご紹介するのはグッドタイミングでいいお水を教えてもらったので、そのお水もゲット!!

FUJI water
FIJI water

そのお水は、シリカが入っているお水で「FIJIウォーター(フィジーウォーター)」といいます。つい間違えそうですがフジウォーターではありません^^

 

シリカは骨の形成にもいいらしい&アルミニウムなどの重金属を排出してくれるということで発達障害にもいいじゃない!!ということで即ポチッとな。

 

これこれ!

 

入れ物も四角くて超かわいいのです♪

 

特徴としては

キレイをつくる天然水

フィジーウォーター 6つの特長

  • 1. 美のミネラル、シリカたっぷり!
  • 2. 海外セレブリティ御用達ウォーター!
  • 3. 飲みやすくておいしい軟水!
  • 4. 可愛さ抜群のスタイリッシュボトル!
  • 5. 100%フィジー産の天然水をボトリング!
  • 6. 完全無添加のナチュラルミネラルウォーター!

 

とのことです。

 

 

で、フィジーウォーターの肝心の味や効果は?

飲んでみた感想をお届けします^^

 

中硬水

 

フィジーウォーターを初めて飲んだ時、ちょっと硬いなと感じましたが、飲みやすいので硬水とは思いませんでした。中硬度らしいですね。

 

日本のお水は軟水です。柔らかくてとっても飲みやすい。というよりも軟水に慣れているせいなのかもしれませんね。

 

超硬水といえば

こちらのコントレックスが有名ですね。

 

軟水に飲み慣れているので、初めてコントレックス飲んだ時は「なんじゃこりゃ?!」と思いましたが。

コントレックスレベルだと子供にはちときついかも。

 

そもそも硬度とはお水の中に、マグネシウム、カルシウムなどのミネラルがどれだけ含まれているか(mg/L)によって決まります。

 

フィジーウォーターのように中硬度だと適度なミネラルを含み、かつ飲みやすいということで子供にも飲ませられますね。

 

シリカとは?

フィジーウォーターの売りの一つとして「シリカ(ケイ素)」が入っているということ。

 

しかもフィジーウォーターにはシリカが1Lあたり92mgと豊富に含まれているそう。

 

でもシリカってなんだ?

シリカとはコラーゲンの生成を促し、髪・爪・骨などの健康をサポートするミネラル成分で特に骨やコラーゲンの再生に役立つのこと!!

しかもカルシウムより骨を丈夫にしてくれるって♪

 

サイトなどには書いていないですが、シリカにはアルミニウムなど重金属を排出してくれる作用があるそうで、発達所外の原因の一つとされる重金属を、普段飲む水で排出できるなんて最高だと思います。

 

サプリもありますが、発達障害児にサプリって飲ませるのに大変ですが、水ならどんな小さな子供でも親に不信感をいだくことなく^^飲んでくれますしね。

 

プラス骨折の手術をした娘っちには特に最適じゃないですか~♪子供の骨の成長の助けにもいいですね。

 

もちろんおばさんの部類のHash!ママにも、そして骨の状態があまり良くないばあちゃん(娘っちの祖母)にもお勧めの水ですね。
家族中で常飲したいと思ってます。

 

定期購入決まりですね。

 

フィジーウォーターのペットボトルに「BPA(ビスフェノールA)(Bisphenol A)」が含まれていない

フィジーウォーターのペットボトルには「BPA(ビスフェノールA)」が含まれていないそうです。安心できますね。

 

で、「BPA(ビスフェノールA)」ってなんだ?

実はプラスチックには「BPA(ビスフェノールA)」というものが含まれていることが多いです。
プラスティック用品に多く使われており、BPAプラスチックの原料やプラスチックの可塑剤として熱に強く軽量で透明なボトルが作れるために使用されています。
BPAは、プラスチックの樹脂に含まれる環境ホルモン物質でもあります。怖いですね。

 

BPAが水に溶け出す要因としてはプラスチックを太陽が当たる所や高温の所に置くこと。

プラスチックを何度も使用する事によってできる傷などからさらにBPAが溶け出すことが増えるそうです。

 

そしてペットボトルを水筒代わりに使っている方も多いと思いますが、再使用することによって、雑菌・カビ・バクテリア等が増える事も心配ですね。

 

私はジュースやペットボトルのお茶が苦手なので比較的飲まないのですが、あまり気にしないで再利用していました。

気をつけなくちゃと思いましたね。

 

とここまで書いておいて言うのもなんですが、実は「ペットボトルにはビスフェノールAは含まれていない」そうなのです^^

PETボトルリサイクル推進協議会でも「ペットボトルに可塑剤は含まれていない」と明言しているそう。

 

あくまでもプラスチック全体のどれかに使っているのであり、ペットボトルに使っているわけではないようでペットボトルよりも食品用の缶の内側などに多く使われているので、そちらが心配ですね。

 

「子供も頃に缶詰を開けたらすぐに違う容器に移しなさい」と言われたのを覚えています。まあBPAだけではないと思いますが。

 

まあでも良くないものが入っていないのはとても嬉しいですね。

 

こういった食品はすぐに効果がでるわけでもないですし、HPにはいいことしか書いてないですし^^
口に入れるものですから慎重にしなければいけませんね。

 

今回入院にあたり、2ケースしか頼んでませんが私はしばらく飲んでみようと思います。

 

まずはお試しパックで飲んでみるのをお勧めします♪


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