手術にぜひ持っていこう!ホメオパシー編

2015年7月6日

発達障害児とHAPPYに暮らすHash! です。

 

娘っちの骨折の手術、実は2回目。

 

おそらく1回目、うまくいかなかったのだろうと思う。

 

まあ責めたとしても「手術はうまくいった」と言われるだけなんで、責めたりはしませんでしたが。

 

私的には

手術をした=誰かの助けを借りなくてはいけない=しゃべらなくてはいけない

 

と場面緘黙症の娘に与えられたかなり大きな試練なのかなあとも感じました。

 

でも頑張り屋さんなので、外では誰かの助けを求めないで自分でなんとかやっちゃうんですよねえ・・・

 

せっかくしゃべれるチャンスなのにさ。

 

家では王様みたいに動かないのに^^

 

場面緘黙症についてもホメオパスに相談にのってもらってますが、手術ということでママホメオパスの出番です♪

 

まあホメオパスに相談すればいいのでしょうが、お金とられちゃうし^^

 

インターネットで調べればなんとかなるかなと思ってママホメオパスで対応することにしました。

 

今回ネットで注文したのはこれ

手術用レメディ
手術用レメディ

調べた結果必要と思われるものを買い足して、あとは家にあるものとプラスして飲ませました。

 

手術にお勧めのレメディは?

手術前から不安感のために「Acon(アコナイト)」「Arnica(アーニカ)」「サポートJutsu」を取りました。サポートJutsuは手術後に飲むようですが、手術前にも飲ませてみました。

 

Phosphorus (フォスフォラス)」は麻酔が効きにくくなるそうなので、術前は取りませんでした。

 

 

術後、傷の回復に「Calendula (カレンデュラ)」、神経の傷に「Hypericum (ハイペリカム)」、切られた細胞への怒りのために「Staphysagria (スタッフサグリア)」、「サポートJutsu」を。

 

術後初めて飲むお水にもレメディ入れて飲ませました。

 

子供は全身麻酔なので、絶食絶水がありますがレメディは絶水中にもなめられるのがいいですよね。

「絶水中は飴玉もだめ!」ということなので本当はレメディもだめなのかもな。とも思いましたが、大丈夫とのが書いてあったのでなめさせました。

 

絶食絶水中のレメディを飲ませることは本当はいいかどうかわからないので、皆さん判断にお任せします。

 

手術後はレントゲンをみたら骨がとても綺麗でした。

 

前回もレメディ飲ませてたんですが、2~3日前から飲ませていませんでしたし今回より量が少なかったせいか術後の麻酔の切れが悪かったんですが、今回麻酔の切れは前回よりも良かったです。

 

酸素マスク中はレメディ飲ませられないので本当は水にレメディを入れてスプレーしてあげれば良かったのですが、スプレーを買い忘れちゃいましたので^^

 

一番効いたと思ったこと

 

何より良かったのが傷の痛み!

 

あんだけすごい手術したのに「痛くない」とか言い出して^^

 

先生が「痛くないの?!」とびっくりしていました。

 

まあでも一応痛いとは言ってましたし、こういう非常事態に場合は薬を飲むことは仕方がないので、痛み止めを兼ねた化のう止めの薬は3回飲みました。

 

でも看護婦さんも痛み止め飲む回数が少ないね。っていってましたよ。

 

まあ私はホメオパスではないので、本やネットを調べて飲ませましたが慣れていない方はホメオパスにかかることをお勧めします!

 

麻酔や薬の毒だしはホメオパスにかかる予定です。

 

その他に

ホメオパシー以外には骨にいい&デトックスにも良いと言われているお水「FIJI water(フィジーウォーター)」を教えてもらったので

それもせっせと飲まました。

 

ですが、フィジーウォーターはシリカが入っているので、レメディを入れるお水には適さないと思いますのでご注意ください。

 

後は今回かなり傷が大きいので、傷痕のケアはオイルでマッサージして少しでも跡が残りにくいようにします。(もちろん傷があるのでまだまだ先の話)

 

早く回復できるようサポートをしっかりしていきます!


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