子供のブルーライト気を付けていますか、あなたのそのスマートフォンやタブレット・・・

2016年11月24日

発達障害児とHAPPYに暮らすための「親子生活向上ホームケアプログラム”Happy Life recipe”」を提案するHash! です。

 

さて、Hash!ママは高齢出産だったため、子供は小さいですがすでにおばちゃんのたぐいです^^

 

特に40歳過ぎてからあちこちガタが来はじめました。

 

その一つが「」!!

 

視力はもともと良くて、あまり眼科のお世話になったことがなかったのですが最近立て続けに眼科へ。

特にごみのようなものがチラチラ見え始め、老化とわかってはいたものの病気が隠れている場合もあるので一応検査に行きました。

 

病名はやはり「飛蚊症」でした。

 

「飛蚊症」とは黒いごみや虫のようなもの、糸状のものが見えることで、視線を動かしても一緒に移動し、まばたきや眼をこすったりしても消えません。

 

飛蚊症って老化やストレスらしいじゃないですか・・・もちろん老化だけではなく20代でなってしまう人もいますし、大きな病気の場合もあるそうですので症状が現れたら老化と思わずまずは眼科へいきましょう。

 

まあ日々パソコンに向きっぱなしなので、パソコン使わない人よりは確実に目に負担かけていますよね・・・。

 

そして飛蚊症の他に、妙にパソコンやタブレットがまぶしく感じることが多くなりました。完全にブルーライトのせいです!

 

なので、いまさらですがブルーライトカットの眼鏡をJINS(ジンズ)で買いました^^

目が良かったので、眼鏡をかける習慣がないためしばらく慣れるまで大変でしたがかけると目の負担が少なくてとっても良かったです。

 

普段お仕事などでパソコンを使われる方には激おすすめです!!

 

ブルーライトの何が悪いの?

ブルーライトは波長が380~500nm(ナノメートル)の短波長で青色光の強いエネルギーを持っており、人の目で見える光(可視光線)としては最も強いエネルギーを持つ光と言われています。

その強さゆえ、目の奥の網膜まで達してしまうため眼や身体に大きな負担をかける、実はとても怖い光です。

 

ブルーライトに対する対策は?

ブルーライト対策として、「ディスプレイを暗くする」という手も実はあります。

パソコンもスマホもタブレットも私はかなり暗くして使用しています。

 

が、それでもなんだか目がショボショボする感じが否めません。

 

ブルーライトが子供の目にも悪いとは聞いていたものの、ディスプレイを暗くしただけでずるずるとほおっておいた私。

 

やっぱり眼鏡も必要かと思い、購入することに決めました。

 

色々なメーカーありますが、評判が良かった「JINS(ジンズ)」で。

 

ネットでも買えますがやはり自分の目で見て買いたいと思っていることもあって「JINS(ジンズ)」なら新潟にもあるので決めちゃいました。

子供用メガネ「JINS(ジンズ) PC for KIDS」もあるので子供たちの分もと思ったのですが、目が悪くないので眼鏡をかけることに抵抗があるようで。

 

眼鏡以外で子供たちの目を守るのにはどうしよう!と考えていた時に見つけたのが、貼るシートタイプのブルーライトカット保護フィルム!

 

さっそく買いました。

ブルーライトカット保護フィルム
ブルーライトカット保護フィルム

 

まとめ


PAGE TOP