周波数で人は変わる?!不思議なソルフェジオ周波数

2016年5月26日

発達障害児とHAPPYに暮らすための「親子生活向上ホームケアプログラム”Happy Life recipe”」を提案するHash! です。

 

 

今回は「音(周波数)」について少し怖いお話^^

 

 

ソルフェジオ周波数については以前のブログ(発達障害と音楽療法)で触れました。

 

 

壊れた遺伝子を治してくれるとも言われている不思議な「ソルフェジオ周波数(528 Hz)

 

 

実はビートルズ時代のジョン・レノンの曲の中で、すべて「ソルフェジオ周波数(528 Hz)」で作られた曲があります。

ビートルズ
ビートルズ

 

アルバム「リボルバー」に入っている「TOMORROW NEVER KNOWS」という曲です。

 

528 Hzで作られた音楽を聴いてみてください!

 

この「TOMORROW NEVER KNOWS」という曲はビートルズということもあり、とても有名な曲なので皆さんどこかで聞いたことがある曲だと思います。

 

当たり前ですが、言われなければすべて528Hzでできた音楽だとは気が付きませんよね^^

言われてから聞いてみるとなんだか違う曲にも感じてしまいます。

 

映像でも「サブリミナル効果」というのが一時流行りましたね。

 

つまり私達は音や映像を通じて「いつの間にか操作されている」「人を操作することが可能」ということです。

 

いつのまにか操作される怖さ

音楽ってある意味宗教的だと思いませんか?

 

音楽に熱狂し、音楽で一体感を感じられ、音楽で群衆が一つになれる。

その秘密は「周波数」に潜んでいると言われています。

 

音(周波数)」によって意識状態を作り出せる」という、ある意味「見えない凶器」ではないかと思います。

気が付かないうちに洗脳されているという感じ?

 

ジョンレノンがあそこまで人々から熱狂されたのも彼が作り出す音楽が何か人を揺さぶるものがあるからでしょう。

ジョンレノンって誰の音楽とも違うって感じがします。

 

色々なことを知りすぎてしまったため、殺されたとも言われていますよね・・・

 

音はたいてい見えません。ですがしっかり振動しています。

音は長さによっても音の波長(振動数)が変わります。

 

人間の身体もすべて振動していますので、周波数がでています。

 

そのため音が身体や脳に影響があると言われるわけです。

 

音のバランスが悪かったり、途中で切れたりするとなんだか不安になったり、恐怖感がでてきたり、嫌な気分になったりしませんか?

つい踊りだしたくなったりとか。

 

心地良く協和する音同士の関係が数字の比率に現れていて、それを「ピタゴラス音律」と言われています。

 

音で人を簡単に動かすことができるのです。

 

つまり大人の事情で「音楽を過剰にビジネス化している」ことが多々ありますので注意です。

 

音は見えない分(見える人もいるそうですが)、いいと思って買ったものが人を操作するものだったりする可能性だってあるのです。

 

自分で自分を操作できること

じゃあ自分でも自分を操作できるってことですよね^^

 

じゃあ528Hzなりを自分で作りだせば?と言いたいところですが、「そんなもんできるわけないじゃん!」と思っていたところ・・・

 

実はこんなチューナーがあるんですよ~!
DNA 528hz チューナー

 

ヒーリングチューナー(音叉)と言われるものです。

 

すっごい欲しい!!

 

4096Hzなんてものも売ってます^^

4096Hzは天界の周波数と言われ、天使界の扉を開く音で浄化効果があるそうですよ~♪

いつでも自分で音を作り出せるっていいですね~♪
まあ気を付けたい点としては
男性陣はこういった類の物が苦手な方が多いので、くれぐれも家で使用する際には気を付けて^^
いきなりチューナー響かせてたら引かれますよね・・・

 

あとは自分で作ってもそれがちゃんと528Hzかどうか簡単には調べられないところですかね。

 

 

でも子供にはやはりいい音や音楽を聴かせたいし、家の中はいい音にしておきたいと思います。

 

ママの怒鳴り声もほどほどに♪


PAGE TOP