アラフォー女性は胆嚢のチェックも忘れずに!!ママだけの身体ではないからね。

2016年11月1日

発達障害児とHAPPYに暮らすための「親子生活向上ホームケアプログラム”Happy Life recipe”」を提案するHash! です。

なかなか更新できず、すいません!こんなブログを楽しみにされている方がいるかどうかはわかりませんが^^

 

更年期の前触れなのか、疲れのせいなのか体調もすぐれず・・・

 

色々自分なりに調べて対策はしてきたものの、今イチの体調を引きずってきました。

 

サプリメントのおかげでずいぶん良くはなってきているのですが、あと一歩!どうもすっきりしない。

医者に行っても「自律神経失調症」とか「ストレス」で適当な薬を出されて終わりなので、医者に行く気にもならず。

 

でも「どこか悪いな」という想いはありました。

 

そんなとき、以前から絶対に受けてみたい!と思っていた「メタトロン」を受けることができました!!!

 

メタトロンとは

キチガイ医で有名な内海聡先生が使用されているので、「メタトロン」という名前を知っている方も多いと思います。

 

こめかみから低周波や脳波を拾い、全身の周波数の状態をチェックします♪。すべての臓器や骨格筋ごとの波動を測定する事が出来ますし、これはオカルトでも何でもなくロシアが国策で作り上げた医療機器です♪。

 

と内海先生のFacebookから引用させていただきました。

 

ロシアで開発された「メタトロン」は低周波や脳波を拾って全身の周波数の状態をチェックしてくれるものでその測定方法は、ヘッドフォンのようなものを装着するのですが痛くもかゆくもなく^^

 

パソコンに測定結果が1~6の数値で現れます。6が一番悪い状態です。

ドキドキしますよ^^

 

私はとにかく血行が悪いことが判明・・・いや、わかっていたことですけどね。そりゃまあ酷かったです。

 

今のところ大きな病気らしきものは見当たりませんでしたが、全体的な体調不良はこの血行の悪さから来ているようで・・・

冷え対策は身体の中から外からやっているつもりなんですが、全然なってないという結果。トホホ

 

血行の悪さ=冷えは病気の引き金になりますから早急に対策が必要だと感じました。

 

で、大きな病気はなかったものの、測定値が一番悪かったのがなんと「胆嚢」・・・

しかも大腸菌が検出されているというところまででてました!!

 

胆嚢」って今までの人生の中でノーチェックな臓器で、思いもよらないものでした。

でも逆に気づかせてもらって本当に本当に良かったと思いました。

 

今まで内科に行っても誰も「胆嚢」については誰一人触れてくれなかった臓器です。

 

 

「メタトロン」では控えた方がいい食品や食べた方がいい食品なども教えてくれるのですが、控えた方がいい食品の中に

豚肉や脂身、チーズ、炭酸飲料が合わないという結果も聞いて思い当たる節がゴロゴロ^^

 

ちょうど低糖食・高たんぱくを心がけていて、豚肉をいつもより多めにとっていたのでした。

チーズも今まであまり食べてなかったのですが、肉食系の方たちがお勧めしていたので増やしていたさなか。

ジュースはもともと好きではないので飲まないのですが、炭酸飲料は大好きで砂糖なしの炭酸飲料も夏場は多く飲んでいました。

 

このままもし気づかず、前のままの食生活を続けていたら胆のう癌とかになっていて、手遅れになっていたかもしれません・・・

「胆嚢」に気づかせてくれて「メタトロン」様様。本当にありがとう!!です。

 

家に帰って胆嚢を調べていたら自分の症状にドンピシャで病院に行くまででもないとは思いましたが、一応病院にいって検査してもらいましたがとりあえず

胆嚢の炎症は出ませんでした。

 

メタトロンででた数値レベルくらいだと医者の検査には引っかからないけども、注意してくれているんだなと感じました。

 

次は子供も見てもらいたいと思っています。

 

メタトロンをお持ちのところも増えてきているようですので、ぜひメタトロン一度受けてみてください!超お勧めです!

胆嚢の役割

肝臓のすぐ下側にある小さな小さな器官です。

異常がある場合は右上腹部に痛みを感じることがあります。

 

とても分かりづらい場所にあるため、血液検査でも炎症が起きているかはわかりますが、詳しく調べる場合の検査では腹部超音波エコーやCT、MRIなどで調べます。

 

肝臓では脂肪の消化や吸収に重要な役割を果たす胆汁酸が含んだ胆汁を作ります。

肝臓は血液中の毒素・有毒物質を処理して無毒化(解毒)・分解し、胆汁中に排泄してくれるのですが、その胆汁を受け止めてくれるのが胆嚢です。

 

「胆石」は聞いたことがあるかもしれませんが、胆汁の成分が胆汁が通る道(胆のうと胆管)で、様々な原因で固まってしまうと「胆石」になります。

それによって胆嚢内で胆汁が止まってしまい、細菌感染がおこってしまうことも・・・

 

In the Body
In the Body

日本人の食生活が欧米化し、高脂肪・高タンパクの食事が原因ではとも言われています。

 

腹ただしいのは中年以降の女性に多く見られるということ!40~50代の女性に多いそうです。ムムム・・・しっかりあてはまるのが悔しいですわ^^

 

 

スピリチュアル的には怒りを反映する場所

そして私が何より驚いたのが胆嚢が「憎しみ」や「怒り」を表すとのこと!!

 

まあそもそも「胆嚢」事態の存在に気が付いてあげていなかったので^^肝臓が「怒り」というのは知っていたのですけどね。

 

私はシングルマザーですが、下の子供が生まれてすぐに離婚したのもあって、うだうだ言ってる暇もなくただただ突き進んできました。

元旦那に対する猛烈な「憎しみ」「怒り」がありましたがあまり感情をだすのが得意でもなく、人と争うことも元旦那以外とは^^ほぼしたことがないくらいのタイプの人間です。

 

そんな私ですから誰かにぶつけてもどうにもならないし、ぶつけている暇もないしでずっと進んできていたのですよね。

そもそも自分の「怒り」を開放してあげるためにを誰かに「怒り」ぶつけることって違うと思っていたので。

 

まさかその感情を胆嚢ちゃんが受け止めてくれていたなんて・・・と泣きそうになりました。

 

おのころ心平さんの本もお勧めです♪

まさにこれこれ!

臓器って本当に素直だなとつくづく思いました。

何もいわずに動いてくれている臓器たちにも本当に感謝です。

 

「傷めつけちゃってごめんなさい」と反省しました。

 

あとNLPを知ったおかげで、もっと勉強してもっと感情をスムーズにしたいとも思っています。

 

 

まとめ

人間の身体はとても精巧にできていますが、ちょっとしたことですべてのバランスが崩れてしまいます。

 

身体の症状が実は貯めていた心の問題だったりという点からもぜひ考えてみてください。

 

また、関連通といって臓器のカ所と同じところが傷むとは限りません。お医者さんが「単に胃が悪いのでは?」と言っていても、セカンドオピニオンとってみたりして症状を見逃さないことです。

 

特に肝臓や胆嚢、膵臓などは手遅れになることが多いので食生活やストレスの発散などについてもぜひ気を付けてくださいませ。

 

自分だけの身体ではないですからね♪


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